再び‼︎ 本来の打鍵の仕方を学び直す
左手2番3番のジストニアの症状はもう出ないし、以前よりはずっとずっと楽に!そして美しい響きで弾けるようになりました。 肩、肘、腕は本来の使い方が随分と出来るようになってきたので、腕の筋肉のつきかたまで変わり👇😆👇

角度は微妙に違いますが、以前は伸筋側ではなく屈筋側で支え、指は鍵盤の向こうから手前へ引き寄せる奏法でした。……屈筋側に力こぶが凄かった💪頃。
伸筋側を使う奏法に変えて最近の動画からです。これまでとは反対側に筋肉がついてきました!
が、、、‼️
手首の歪みの癖と本来の指の使い方が未だ直りきらない。。。
そこで馬塲先生からツェルニー40番、と。 でもここ最近2回のレッスンは、ツェルニーを弾く以前のここから😅 ここまで直せたら、本当に本当に綺麗な音で、そして、これまで弾きにくいと思っていた箇所がなんて簡単に弾けるのか😳と思えそうです。
とにかく身体にとって自然な使い方が何より楽であるし、より動きもスムーズ。
それは私たちにとって一番当たり前で簡単なはずなのに、、、なぜ自分では気付かないうちにこんなに癖や力で動いてしまうのか。。。